カテゴリ:福岡地区( 241 )

 

福岡地区 池散策 ゼロ

2012年7月7日
七夕です。
今宵、あなたの街ではMilky Wayは見えてますか。

さて、今日は休みだと思っていたのに、自分の勘違いで仕事でした。6月のカレンダーしか見てなかったのです・・
休日と思っていた時の仕事ほどガッカリくることはないです。
で、悔しいので、仕事が終わってからネアカヨシヤンマの産地へ状況確認に行ってきました。

池では偶然にもトンボ仲間のROKUさん親子と会いました。ROKUさんには久しぶりにお会いしました。
黄昏飛翔までに時間があったので、今の時期終齢のカトリヤンマを狙って軽く網を入れてみましたが目ぼしいヤゴは確認出来ませんでした。カトリヤンマのヤゴってなかなか採れないです。

池にはマルタンヤンマの羽化殻がたくさんありました。
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ROKUさんの息子さんが見つけたマルタンヤンマ♂の羽化不全個体。
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ROKUさんの息子さん、かなりトンボに詳しいですね。びっくりしました。

日が暮れてくるとヤンマ類が飛びはじめました。飽きない程度にヤンマが飛び交いまして、マルタンヤンマ♂を狙ってヤンマ採りになりました。

これはヤブヤンマ♂かな。
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マルタンヤンマ♀。
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自分は黄昏ヤンマの判別は苦手です。結構、予想がハズレます(笑)。
しかも、今日のヤンマ類は高い場所ばかり飛翔していて、自分は手も足も出せない感じでした。
ROKUさんは何頭かヤンマをネットインされていましたが、自分は『ゼロ』でした。網も2~3回しか振ってません。しかもネアカヨシヤンマと思われるトンボは確認することは出来ませんでした。

日没までROKUさん親子と御一緒させてもらいました。どうもありがとうございました。
オシマイです。
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by bobtuck | 2012-07-07 22:02 | 福岡地区 | Comments(2)  

福岡地区 池散策 焚き火がしたい病

昨日のトンボ記です。

2012年7月2日
古くからの知人がなにやら悩んでいるらしく
『海に行きたい』
と言うので、連れて行ってあげることに(その子はこのブログのことは知らないので登場しません)。

でも、ヤブヤンマの羽化殻が必要だったから、この日は自分はもともと仕事が終わってから池に行く予定でしたし、『俺、オタスケマンじゃねーぞ』と思ってたので、
『海も池もたいして変わらんよ』
と説得して(今冷静に考えると、だいぶ違うと思いますけど)、池へ行くことに。
池は物凄い蚊の嵐でした。

ヤブヤンマ羽化殻。
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日も暮れて、かなり暗くなっていたのですが、産卵しているメスが何個体もいました。ヤブヤンマは昼間にしか産卵しないもんだと思い込んでいた。

ヤブヤンマ♀。
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息が止まるような話があったなぁ。
自分も含めみんな、認めたくないことや許せずにいることとかあるんだなぁと思ったのであります。まぁ、みんなそんなもんだらけっすよね。
また、焚き火がしたい病が再発しました。

オシマイです。
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by bobtuck | 2012-07-03 21:16 | 福岡地区 | Comments(4)  

福岡地区 川散策 迷ったら夜

2012年6月30日
チクショーなことに今日の土曜日も仕事でした。
しかし、今日の福岡は蒸し暑かったです。しかも晴れたり曇ったり。

こういう日はビールが美味いので大変迷ったのですが、こんな日はキイロヤマトンボがよく飛びますので、仕事が終わってから川に行ってみることにしました。
ここんとこ雨がよく降っていますので、川は増水しています。
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増水していると危険なので何もいなかったらすぐ帰る予定だったのですが
『お!マクロミアが飛んでる』
という訳で意気揚々と川の中へ。
Macromia属が飛んでいたらコヤマトンボでもキイロヤマトンボでもなんでもいいのです。たまには飛翔写真を撮りたかったんです。上手くは撮れなくても撮ってるだけで気分がスカッとするのです(この気持ちわかるのは自分だけじゃないはず)。

キイロヤマトンボ♂。
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今日飛んでいたMacromia属はおそらく全部キイロヤマトンボでした。とにかく、今年も成虫が健在で良かったです。
オシマイです。
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by bobtuck | 2012-06-30 21:20 | 福岡地区 | Comments(2)  

福岡地区 池散策 匂い

2012年6月23日
近頃、森の匂いが変わってきました。そろそろ夏らんまん。
肌で感じる感覚を大事にしたいものです。

さて、あいにくの曇り空でしたが、今日は池をめぐってきました。
トンボ類がほとんど未記録の市町村めぐりでしたので、要領よくはまわれませんでしたが・・
オオイトトンボを探して、池は隅々までめぐりましたが、これら以上の池を見つけ出すことは無理でした。状態の良い池を見つけ出すことは本当に難しい。さらにはブラックバスの放流者に間違われてしまいましたし・・
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ホソミオツネントンボ連結。
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クロスジギンヤンマ♀産卵。
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福岡のオオイトトンボは一体どこにいるのか??昔はある程度はいたみたいなので、もともとの生息環境がどこかに残されているものと信じたいのですが。元来の生息地的な場所を見つけたいのです。ひょっとしたら、福岡のモートンとオオイトは限りなく消滅状態に近いのかもしれません(特にモートンは)。

用事があったため昼過ぎには撤収しました。

オシマイです。
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by bobtuck | 2012-06-23 23:59 | 福岡地区 | Comments(2)  

福岡地区 池散策 スリル

2012年6月22日
自分もたまに、世界に誰もいない気がするときがあるんです。
焚き火とかしたくなるときがあるのです。
GLAYの『Blue Jean』のPVみたいな焚き火がしたかったんです。
で、帰宅後、軍団山本に
『おい、今日は焚き火がしたいんだよ』
とTELしたのですが、忙しいとのことで却下されました。いつか焚き火して登場したいとのことです。

さて、夜の池に行ってきました。夜の川には行くことはありますが、池は危険ですからなかなか行きません。
さっそく、ウチワヤンマの羽化殻が何個かありました。

ウチワヤンマ羽化殻。
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昼間と違って、夜の池は神秘的でした。そして、とても恐ろしさを感じました。
水中を眺めていると、昼間は気付かない小さなゲンゴロウやエビ類が活発に活動しています。懐中電灯をあてるとアメリカザリガニの目があんなに光るなんて知らなかったです。
そんなこんなで池の中を眺めてると、スイースイーと泳ぐ緑色の物体が!!

なんとウチワヤンマのヤゴです!
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滅多に見れないヤゴなので、大興奮でした。上陸前なんでしょう。
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なんてカッコイイヤゴなんでしょうか。
こんな形での福岡県のウチワヤンマヤゴとの対面でしたが、まさか終齢ヤゴを拝めるなんて思ってもなかった。まぁ、あまり過程にこだわらない方でもあるので、終わりよければすべて良しなのです。

次に向かった池ではマルタンヤンマとタカネトンボの羽化を探していましたが全く見つけられませんでした。数年前の大雨で、池の堤防みたいなものが決壊してしまってるので池の水面がほとんど無い湿地状になってしまっているのです。ここはマルタンヤンマ多産地だったのですが、今後難しくなるでしょうね。
この池はマムシ遭遇率がとても高く、数回イノシシにも遭遇したことがあるので、あまり本気で探すことができなかったことも未発見だった原因かもしれません。

自分はスリルがあることは大好きなのですが、真っ暗な池はやはり恐怖を感じました。やはり、夜の池には一人で行くものではないですね。

夜のアメンボはこうやって過ごしてるのか??
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でも、スリルを感じてみたいときもあるので、気が向いたらたまに夜の池に行ってみようと思います。

オシマイです。
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by bobtuck | 2012-06-22 23:59 | 福岡地区 | Comments(15)  

福岡地区 川散策 Blue Jean

2012年6月17日
起きたところ、またも強烈な二日酔いでありました。
日曜は雨だと決め込んでおりましたので、ゴイゴイ飲んでいたのです。
昨夜、自分はとてもドキドキしてましたよー。ありがとう。

さて、晴れてしまってるので、二日酔いがおさまった昼前にトンボ探しに行くことに(自分は二日酔いをてっとり早くなおす秘技をあみだしました)。
近場でキイロサナエのチェックです。まずは既知産地の現況を知るためいつもの場所へ。
ここでの記事にもよくでてくる場所です。この場所は確か2006年に発見したのですが、最近は個体数の多い時に来ることがなかったのです。
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キイロサナエは個体数も多く健在だったので一安心でした。メスが次から次に産卵に訪れていました。
キイロサナエ♂。
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キイロサナエ♀産卵。卵塊が見えます。
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セスジイトトンボ♂。
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セスジイトトンボ♀。
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場所を変えました。2010年の冬にヤゴで確認していた場所へ。
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証拠程度の写真ですが、無事成虫でも確認出来ました。
キイロサナエ♂。
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サナエトンボ自体を見るのも久しぶりでした。お気付きの方もいると思いますが、ただ今スランプです。

夕方遅くまでトンボ探しを続けようかと迷っていたのですが、体調がよくないので早めに撤収しました。原因不明ですが、急に体調が悪くなりました。

オシマイです。
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by bobtuck | 2012-06-17 18:18 | 福岡地区 | Comments(4)  

福岡地区 川散策 夏が来る

2012年5月27日
最近、迷うんです。
一体、何から先に調べたら良いのか。
とか、そういうの考えてたら、毎年いつの間にか一気に季節が進行しているのです。
心が純粋な可愛い後輩(元暴走族だけど)が言うには、「春はいつでもトキメキの夜明け」なんだそうですよ。

この春、やっぱり思ったのは一人で広範囲をやるのは非常に厳しいということです。あの種もこの種も・・とやっていたら1つのポイントに滞在できる時間が限られてしまいます。そんなやっていたら、入念に調べることが出来ないですね。
早く開放されて、自由にやりたい。

ジュウシチホシハナムグリの見られる期間が一番好きなシーズンです。
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とかなんとか思っているのですが、今日は体力的に非常に厳しく、近場でのチェックまわりをすることにしました。
ホンサナエがどうなっているのか?と思って既知産地へ行ってみることに。
工事と大雨により、だいぶ姿が変わった河川に唖然としてしまいました。前からわかってはいましたが、河畔の竹林もなくなり、礫ばかりになってるし・・
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昔はこんなんだったのに(2007年)↓
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現在↓
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昔(2007年)↓
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アオハダトンボは健在でしたが(以前のこの時期に比べるとだいぶ減っている印象)、サナエ類はどれだけ探しても何も見つかりません。1頭、ヤマサナエかな?ってのが飛んでいっただけ。以前は個体数がとても多かったキイロサナエは全く見つかりません。当然、昔は行ったら少数は必ず見れたアオサナエもホンサナエも皆無です。
浚渫という行為は、ここのサナエ類には壊滅的な行為になったのかもしれません。まさか、ここまでサナエ類がいなくなるとは想像もしていませんでした。昼間時間がとれないので、実は夜にも自分はここ最近、この川に行ってたのです(オナガサナエの羽化狙いで)。いくら探しにくい夜とはいえ、サナエ類の羽化殻が全く確認できていないことが常に心にひっかかっていました。
現実を知ってしまい、悲しい気持ちになりました。このポイントのキイロヤマトンボも壊滅的だろうな・・

アオハダトンボ♂。
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アオハダトンボ♀。
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コフキトンボ♀。こんな場所にコフキトンボがいるなんて嫌な予感がする。
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場所を上流へ変え、前に今年キイロヤマトンボ幼虫を確認していたポイントへ羽化殻チェックへ。
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写真右側あたりにキイロヤマトンボが結構かたまってまして、羽化してるかな?と思って来てみたのですが、河畔の樹木が伐採されていました。羽化殻はまだありませんでしたので、伐採されたことで、ここならキイロヤマトンボの羽化を見つけやすいかも!(しかし、こんな場所、真夜中に一人で来る勇気は無い)

コヤマトンボ羽化殻。
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帰りがけに福岡市内でムカシヤンマ探しをしました。
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1ヶ所(上の写真)ムカシヤンマがいまして、発生源を探してウロウロしていましたが、どこにも全然水気がなかった。
アサヒナカワトンボ無色翅型♂。
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さらに、最初の川のあの状況を見てしまうと、室見川のアオハダトンボのことも気になってしまったので、寄ってみることに。室見川のアオハダトンボをチェックしに来るのは何年ぶりだろうか。
最初の川ではアオハダトンボがピークになってて、ニホンカワトンボはほぼいなくなっていたのに、室見川ではニホンカワトンボの個体数が非常に多かったです。
ニホンカワトンボ橙色翅型♂。
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ニホンカワトンボ淡橙色翅型♀。
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アオハダトンボ♂。
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アオハダトンボは健在でしたが、やはり最初の川に比べると、室見川のアオハダトンボは生息ポイントの狭さなどから不安定さを感じてしまいます。アオハダトンボは現在、県内では最初の川と室見川の2河川にしか残っていないので、何とかずっと生き延びて欲しいですね。

あぁ・・6月は祝日がないのか・・。

オシマイです。
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by bobtuck | 2012-05-27 21:16 | 福岡地区 | Comments(4)  

福岡地区 川・湿地散策 今シーズン初

昨日のトンボ記です。

2012年4月14日
先日、オグ・ライアンさんから
『サラサヤンマの終齢ヤゴとったで~』
との写真付の自慢メールを頂いてしまいました。

そういう訳で、ついつい影響を受けてしまって湿地へ行ってきました。
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この湿地ではサラサヤンマは成虫は未確認ですが、結構な規模の湿地ですので、多分生息はしているだろう、と気楽に思っていたのですが、またしても未確認に終わりました。サラサヤンマヤゴに出会うのは何年越しになるのでしょうか。

天気が回復してきたので、池めぐりや河川上流めぐりをしていたのですが、たいした収穫もなく帰宅しました。
ヒメクロサナエ羽化殻。
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ムカシトンボ羽化殻。
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この日初めてムカシトンボの摂食飛翔を確認し、今シーズン初のトンボ成虫を目撃したのでありました。

オシマイです。
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by bobtuck | 2012-04-15 21:46 | 福岡地区 | Comments(2)  

福岡地区 川・湿地散策 花よりトンボ

2012年4月1日
4月になりました。うちの近所では桜の花も満開です。
『女の子が何人か来るよ~』という甘い花見に誘われていたんだけど、トンボ探しへ行くことに。

実は、働き過ぎて体が筋肉痛でボロボロなのです。指を動かすのもつらいほど体を酷使してしまってるのです。ヤゴ探しに行きたかったのですが、運転もしたくなかったので、近場でトンボが羽化していないかチェックしてまわることに。

上流域でムカシトンボを探してみましたが、まだ羽化はしていないようでした。サナエ類の羽化殻もありませんでした。今日は日差しはあったけど、気温が低かったですからね。
ムカシトンボ上陸幼虫。
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目の色も変わっていて、明日か明後日あたりにでも羽化しそうです。

さて、今日はヤゴを探さないと決めていたので、シオヤトンボでも羽化していないか?と思い、昨年の春も来た、風のあたらない湿地へ行くことに。
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湿地の中を小さなガムシが泳いでいるので捕まえていると、シオヤトンボのヤゴが何頭か目に入りました。
シオヤトンボ幼虫。
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丹念に探しましたが羽化殻すら見つからなかったので、ここのシオヤトンボも羽化していないようです。
ついでですので、すぐ横を流れる小さな細流に網を入れてみることに。
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オニヤンマ幼虫。
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アサヒナカワトンボ幼虫。
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たまには、こういう日もあります。
オシマイです。
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by bobtuck | 2012-04-01 22:01 | 福岡地区 | Comments(2)  

福岡地区 川散策 パンパン

2012年3月25日
朝から晴れていましたが、最高気温は11℃とのことです。春の嵐のような強風が吹いておりました(Tシャツが吹き飛ばされていた。近頃いつの間にかTシャツがなくなっていた原因はきっとこれだ)。
ここのところ、ずっと寒いので、ムカシトンボの羽化はまだだろうとは思うのですが、念のためチェックしに行くことにしました。万が一に敏感なのです。
網入れをしないトンボ探しは久しぶりです。本当は遠出して網入れしたかったのですが、昼過ぎから用事があったので。

久しぶりに来たこの川は何も変わっていませんでした。平和っていいです。
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まぁ、予想通りムカシトンボは羽化していませんでしたが、上陸幼虫はいました。

ムカシトンボ上陸幼虫。羽化しそうで翅芽などパンパンです。
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赤○の石の下にくっついてました。探したい方は参考にしてみてください。
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さて、夜は虫の会の集まりがあったのですが、尻切れトンボのごとくのカボスさんがいらしていました。ブログはよく拝見させてもらってます。福岡県在住とのことですので嬉しいです。福岡の県南地域は調査不足ですので、これで一気に県南地域のトンボ相が解明されるかもしれません。
さらに、関西方面へ遠征中のトモロッシさんから電話があったのですが、島根っ子の自然観察ブログの島根っこさんと電話でお話をさせてもらいました。当ブログをよく見てもらってるという嬉しい言葉をもらいました。実は私もよく拝見していたんですけどね。とても若い方がいるもんですね。九州からは遠い地ですが、ヤ部にも入部してもらいました。

そういうわけで2つのブログをリンクさせていただきます。よろしくお願いいたします。

オシマイです。
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by bobtuck | 2012-03-25 22:46 | 福岡地区 | Comments(4)