カテゴリ:北九州地区( 6 )

 

北九州地区 池散策 鳴りを潜めていた

あ!どうも、お久しぶりです!

え?!待ってました?
え?どこで何をしてたのかって?
え?トンボやめたんじゃないかって?

いえいえ。違うんですよ。
事情があったんです。

パソコンの調子が悪くて、更新が難しくなったので、サボってたらもうブログの更新はいいかな~って思っちゃっただけなんですよ。
それが自分なんですよ。

パソコンの調子がとても悪く、国家レベルに重要なメール等にしか返信が出来なくてごめんなさい。

さて、更新してない間、トンボ探しに行ってなかったわけではなく、普通に行ってました。
ただブログに対しては怠け癖がついてしまったのです。
それが自分です。

私のこの更新を何人の方が待ってくれていたかわかりませんけど、もし待ち続けていてくれた人がいたら嬉しいです。そして、自分はこういう性格なため、このブログはいつ閉鎖するかもわかりません。カウントダウンが始まっているのです。


というわけで、迷アカネを狙って通称ツレとともに北九州方面に行ってきました。

狙っていた場所に着き、草地を歩きますが、今日は風が強くてアカネ類もほとんど飛びません。タイリクアカネやマイコアカネばかりのみ。

諦めて帰ろうとしたその瞬間!!
草地に一頭のやや怪しいアカネが飛びました!

にじり寄る(ツレ撮影)
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数年前にじっくり観察したことがあったので、すぐに直感でスナアカネだと感じました。

スナアカネ♂。
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今日は天気も悪く、風も強かったのですが、ツレが幸運の女神になったのか、スナアカネに会えるとは。
こんなことなら毎回連れて行こうか検討中です。

という感じで、これからブログの方を再開していきます。

オシマイです。

by bobtuck | 2013-10-10 23:14 | 北九州地区 | Comments(6)  

北九州地区 池散策 風人間

2012年10月13日
前回、『まずは昨日(7日)のトンボ記を』とか書いておりながら、8日のトンボ記は更新していませんでした。これは写真データを消してしまって・・。まぁこういうこともあります。

で、今回は土曜日(13日)のトンボ記を。

豊前市方面へ行ってきました。起きたら福岡市は快晴だったのです。
迷探しにするか迷ったのですが、オオキトンボを目的に一気に遠方の豊前まで行ってきました。自分的には九州に生息するトンボではオオキトンボだけがまだ人生未見のトンボです(確かそうだった気がする)。
だいたい11時から12時頃に活動がピークって聞いているので、それに合わせて目星の池を調べる予定だったのですが、ちょうどその時間になると雲がかかってきました(涙)
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しかも風がまた強くなってきました。なんか毎回風が強い気が・・。
豊前方面の平地の池しか探していないので、やはり風はちょっと困ります。
『ひょっとして俺はカゼカゼの実の風人間なのではないか?』とか最近思ってるのです。

そんな訳でキトンボはポツポツいたのですが、オオキトンボは惨敗だったのです。いつかあえるでしょう。この地区は凄く遠いので、出来れば土曜日に調べに行きたいのですが・・。時間がないんだよな・・。

オオアオイトトンボ♀。
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マユタテアカネ♂。
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マユタテアカネ♀。
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ナツアカネ♂。
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ナツアカネ♀。
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タイリクアカネ♀。
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ヒメアカネ♂。
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コノシメトンボ♂。
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キトンボ♂。
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アキアカネはこの日も1頭も確認できなかった。今年1頭も見ていないです。

夜は知人と焚き火をしていました。
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久しぶりに野宿をしたのですが、えらい寒かったです!しかし、人生で一番美味しい手羽先を食べました。波音聞きながら、外で酒を飲むというのは最高な時間でした。けど寝袋もテントも持っていってなかったので寒くて眠れなかった・・。
いい北風が吹いてましたよ。今年も奴らが来るかもしれませんね。

オシマイです。

by bobtuck | 2012-10-14 21:11 | 北九州地区 | Comments(0)  

北九州地区 池散策 あの野郎

2012年7月15日
晴れました。
雨の影響が大きかった県南部ではなく、北九州方面へ行くことに。
ずっと直方市界隈にいたのですが、なかなか良い池にめぐり会えません。

で、ふと思い出しました。
それは10年以上前のことですが、現福智町の「とある池」で止水のミズスマシの仲間を見たことがあったのです。あの野郎(「目撃した人」の方です)とその一味とで探検していた時のことでした。
『ミズスマシがいる池だったらオオイトトンボも残っているかもしれない・・』
とヒラメいたのです。
場所を覚えていなかったので、あの野郎に電話して、微かな記憶をもとに場所を教えてもらったのですが、どうしてもたどり着くことが出来ませんでした。あの野郎め、説明が下手クソだ!

そんなこんなで池探しに時間を費やしていると、misujiさんから電話がありました。
以前から極秘情報がありまして、ちょうど近くにいるので(と言っても車で1時間程の距離ですが)、その池に一緒に行ってみようとのことになったのです。記事にはしていませんが、先月もその池を探しにきておりました。

これがビックリするような池でした。
極秘なので池の写真は載せられませんが、アサザが生えてるし、○○や○○も生えてる!という池で。トンボの個体数もとても多いのです。

アサザ。
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こんな池、これまで県内で見たことがありませんでした。

ベニイトトンボ産卵。
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ショウジョウトンボ未熟♂。
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猛烈な暑さの中、周辺にかなり珍しい昆虫がいましたので、それを求めてmisujiさんと歩いておりました。misujiさん、わざわざご足労してくださり、どうもありがとうございました。

さて、misujiさんと別れ、自分はいつものトンボ探しです。
この池は良いかもしれない。
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水は増水しているのですが、普段は多分良い池だと思います。周辺環境も良いですし、ガガブタのような植物もありますし。この水草が多い池にはトンボは多いですね。
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チョウトンボ羽化殻。
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ベニイトトンボ♂。
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他にも色々確認しているのですが、写真は重要視しない主義ですから、ほとんど撮っておりません。

※福岡以外の方が、あの野郎の動く姿をご覧になるのは初めてではないですか。

オシマイです。

by bobtuck | 2012-07-15 20:53 | 北九州地区 | Comments(2)  

北九州地区 川・細流・湿地散策 驚きの連続

2012年2月11日
普段新聞は見ないんですけど、職場にあった新聞をたまたま読んでいたら、なんともクソな記事を見てしまいました。売る奴の気がしれないけど、自分的には買う奴の気もしれないっすね。

自分は小学生の頃からチョウが好きでたまらない人間でした。チョウは標本にしたら綺麗ですからね。でも、綺麗な標本が目的で採集しているわけでもなかったので、産地で1頭採集すればそれで満足という感じでした。
で、福岡に来て、チョウ屋の中には(ごくわずかですが)100も200も数で採る人がいることを知って、それを自慢げに話す人が実際にいたりして、『くだらん』と思ってトンボにチェンジしたんです。これは事実です。これはとてもカルチャーショックでした。福岡に来るまでそんな人はいないと思っていたからです。自分が今、チョウ屋の人とあまり接したがらないのは、こういう話を聞きたくないからです。
昆虫の世界では、種が後で2種に別れたりすることも多く、標本がとても重要ですし、目撃記録なんてのはほんの参考記録にすぎませんから(目撃データだけってのにこだわることは正直甘っちょろいと思う)自分もトンボを採集していますけど、1地区1~2個体しか採集していません。殺生していますから、自分は責任もって今後の役に立つ様、記録しています。

このニュースの、この輩はチョウが好きなんでしょうか。調べる楽しみを持っていないんでしょうかね。自分の知人でないことを祈ります。

さて、話題をキリッと変えて。
今日は早朝から北九州地区へ遠出をしてきました。目的はまたもやキイロヤマトンボ探しです。今日は大分県との県境の川を攻めてきました。
この川に来るのは2009年以来です。
川に着くと、上空に何か飛んでいます。
未確認飛行物体か??
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飛行船でした(上を飛んでいる猛禽の方が気になる)。
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話題の飛行船スヌーピーJ号です。この飛行船、1月15日にも見たんですよ。田川市上空で。
毎朝見ているアサデス九州の放送によると日本唯一の飛行船らしいですよ。

さて、この川です。上流方向を望む風景。写真左が大分県、写真右が福岡県。
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この地点より上流域(大分県側)にはキイロヤマトンボが生息していますので、流されてくるおこぼれを狙ってやって来たのです。おこぼれ狙いとは自分も相当追い詰められているのです。
しかしまぁ、2009年の記事にも書いていますが、福岡県側は川に降りることが難しいのです。地元の人しか知らない道を探して川に降りてみるも、淵になっていて深くて川に入れないし、大分県側からアプローチしてみようと試みますが、川の流量が多いので大変厳しいです。この川の福岡県側は観念して諦めることにしました。

場所を変えて、同じ水系の支川を探してみることに。
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とんでもなく岩盤底の河川でした。ヒメサナエ狙いに変えて網を入れてみることに。
実はタモ網がもう破れてきました。まだ買ってあまり時間が経ってないのに・・
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結束バンドを使う。面倒臭がりなので、これが自分の修理法です。
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私のタモ網はそのうち結束バンドだらけになると思います。

オジロサナエ幼虫。
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オナガサナエ幼虫。
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ニホンカワトンボ幼虫。
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コシボソヤンマ幼虫。
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ミズカマキリ。
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あまり川の成果がありませんでした。

引き返して、遠賀川水系でヤゴ探しをしようか迷ったのですが時間もロスしますし、付近に目ぼしい川もないため、今後のためにもこの地区あたりをウロウロすることにしました。
この地区の福岡県境から1kmも離れていない大分県側で、以前エゾトンボの生息地を見つけたことがあったので、福岡県のこの地区も可能性が高いと思うので湿地探しをしてみることにしました(福岡のエゾトンボは現段階では3例の記録のみです)。
湿地を探していたら、何となく雰囲気を感じた細流があったので、念のため網を入れてみることに。
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タベサナエ幼虫。
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コヤマトンボ幼虫。
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コオニヤンマ幼虫。
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オニヤンマ幼虫。
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アサヒナカワトンボ幼虫。
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ニホンカワトンボ幼虫。
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左がニホンカワトンボ。右がアサヒナカワトンボ。
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あまり細流で網を入れることがないので、個人的には面白かったです。
『アレが入ったらどうしよう』とドキドキしながら網を入れてました。

この細流すぐ近くに湿地がありました。
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シオヤトンボ幼虫。
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暗くなってしまったので網をほとんど入れることが出来なかったのですが、かなり広い湿地で、期待大でした。というかここには多分エゾトンボいるんじゃないでしょうか。
夏に草がどの程度茂るのかわかりませんが、ここは今まで見たことのあるエゾトンボの生息地そっくりです。
答えは今夏に出します。
それにしても、この場所は遠いです・・。でも自分の住んでいる福岡市とは池といい湿地といい、自然度が全然違うので驚きの連続でした。今日は成果が少なかったですが、夏に来る時はきっといいことがあるでしょう。

おまけ。
ハイタカ。
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オシマイです。

by bobtuck | 2012-02-11 23:14 | 北九州地区 | Comments(2)  

北九州地区 池・川散策 録画

2011年11月27日
一昨日のトンボ記です。

今回は豊前より少し上の行橋市、苅田町周辺をウロウロしてきました。この日は一人です。
行橋から豊前は車のナンバープレートが筑豊ナンバーだとずっと思い込んでいましたが、どうやらこのあたりは北九州地区になるらしいっすね。最近まで知らんかったっす。
行橋市に来たのはおそらく自分は初めてです(苅田町には昔よく行ってた)。行ったことのない県内の市町村がまだまだあります。楽しみです。

朝がまだ早いのでまずは池探しです。
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何個かまわったうち、これらの池や湿地にはBトンボがいそうな感じがしましたので、心のビデオに録画しておくことに。再生ボタン押す日がくるか!?

さて、天気なんですが、曇ってばかりで晴れ間がなかなか出てきません。
鎮守の森に囲まれたような感じの良い池があったので、ここで粘ることに(時間的に他の池を探すのが難しくなってしまったため)。
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天候と時期もあるためトンボはほとんどいませんでした。しかし、池の規模が大きいですがヒツジグサがかなり生えてて、色んな水生植物も生えているので面白そうな池だと感じました。春に必ず再訪する池としました。
キトンボ♀。
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マユタテアカネ♀ノシメ型。
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ウスバキトンボ♂。
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さて、オオキトンボ探索にはすっかり惨敗してしまいました。来年頑張ります。

実は前日(26日)の帰路、チラッと目に入った川が砂底が多そうに見えていたため(砂の中洲が見えていた)、川で網入れをすることにしました。
川に沿って走っていると、結構な砂底河川のようです。最初はかなり砂底が広がっている中下流域で網を入れようと考えていたんですが、迷ったあげくやや上流域で網を入れることに。夕方だったので下流方向へ引き返すのが面倒になったのが理由ですが。初めての川だと一通り川沿いを走ってから場所を決めるので、まぁこんなことがよくあります。今回は踏査がてらの下見という感じです。
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川岸がメダケではなく、モウソウチク群落の場所を探しているのですが、まぁ今回は仕方がない。
網を入れると結構ヤマトシマドジョウが入るので少し期待がもてました。
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コシボソヤンマ幼虫。
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コオニヤンマ幼虫。
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ミヤマサナエ幼虫。
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ヤマサナエ幼虫。
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ダビドサナエ幼虫。
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コヤマトンボ幼虫。
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ニホンカワトンボ幼虫。
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残念ながらキイロヤマトンボは見つかりませんでしたが、この川のことは諦めていません。心のDVDに録画しておくことに。
でも、このあたりで産地のなかったニホンカワトンボが確認できて良かったです。

これからのシーズン、休日はできるだけヤゴ探しをします。これからの時期、トンボ屋でもヤゴに興味を持たない方が多いのか、毎年冬場になると、このブログを見てくれる方が成虫シーズンに比べかなり減少します。自分的にはヤゴまで調べるような方が増えてもらいたいですね。

オシマイです。

by bobtuck | 2011-11-29 21:20 | 北九州地区 | Comments(4)  

北九州地区 池散策 ヤ部再び

2009年3月20日
滅多に行かない北九州方面に行ってきました。北九州方面は自分のテリトリーではないのであまり行くことがありませんが、徐々に調査範囲を広げていきます。
通称オグ・ライアンさんと共に行ってきました。この日にどこかに行くことを決めていたのですが、オグ・ライアンさんに
『サラピーとキイロヤマピーとナゴピーどれがいいですか?』
と聞いたところ
『サラピー探しがいい』
と言われたのでサラピー探しです。福岡市周辺には多産地がないので、文献等を頼りにサラサヤンマが多数いる場所に行くことにしました。
最近一人ヤ部ばかりでしたが、久しぶりにヤ部が復活しました。
詳しい場所がよくわかりませんので、地図をみながら池をまわりやっと目的地を探し出したという感じです。
それにしても北九州方面は福岡市周辺と違い、いい感じの池が多そうです。
今回オグ・ライアンさんは35分でサラサヤンマを見つけると豪語していました笑。
自分も今日は湿地を這いつくばってでも探す覚悟でありました。
ファイナル目的はサラサヤンマ、アオヤンマ、オグマサナエのヤゴたちです。
最初は湿地でサラサを探すつもりでしたが、近くに池があるとどうしても水中でヤゴ採りをしたい衝動に負けてしまい、水中のヤゴ探しから始めました。
目的の一つであったオグマサナエを網に入れることができ、満足でした。
オグマサナエ。
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タベサナエ。
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アオモンイトトンボ属sp.。多分、これはアオモンイトトンボ。
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クロイトトンボ属sp.。
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ギンヤンマ。
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オニヤンマ。
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タイワンウチワヤンマ。
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モノサシトンボ。
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ショウジョウトンボ。
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コシアキトンボ。
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シオカラトンボ。
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ヒメミズカマキリ。
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最大の目的であったサラサヤンマですが、どこをどう探しても見つけることが出来ません。陸上部の落ち葉や倒木も可能な限りひっくり返しましたが見つからず、水際の水中もほぼ全部あさったのですが、全く入ることがありませんでした。一体どこに潜んでいるのか謎です。やはり強敵です。ちなみにアオヤンマも見つけることが出来ませんでした。

福岡市に帰ってきてから通商モトヤチョップ氏も合流して、渋く焼き鳥屋でヤ部の会を開催しました。
パチンコトークに盛り上がる二人のギャンブラー。
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愛車を出してもらったオグ・ライアンさんに感謝です。
オシマイです。

by bobtuck | 2009-03-21 15:09 | 北九州地区 | Comments(0)